FAQ

お客様から頂くことが多い質問について記載しています。
こちらで疑問が解決しなかった際は、お問い合わせフォームからご連絡ください。

当社のネットワーク機器と接続して映像を受信するためには、下記の仕様を満たすかより高い性能を持つ端末をお勧めします。 [Android OS]  -  CPU:2.1GHz、1.5GHzオクタコア以上 -  RAM:3GB以上 -  OSバージョン:5.0以上 [iOS]  -  CPU:1.4GHzデュアルコア以上 -  RAM:1GB以上 -  OSバージョン:9.0以上 ※映像サービスは、データ転送量が大きいため、3Gや4G(LTE)のデータ通信利用する際には、キャリアのポリシーによって高額の料金が請求されることがあります。 ※安定した映像サービスを確保するためには100Mbps以上のネットワークのご利用をお勧めします。3Gネットワ​​ーク接続時、またはWi-Fi接続が不安定な環境では、映像の遅延や途切れが発生することがあります。 ※Wi-Fi環境では、セキュリティが脆弱になる可能性がありますので、端末にセキュリティプログラムをインストールしてください。

当社のプロトコルであるSUNAPI 2.3.2バージョンが搭載された機器に対応します。

ネットワークには問題がないのに、ライブ映像が途切れる現象がある場合は、次のような最適のプロファイル設定をお勧めします。マルチチャンネルのライブ映像をご覧いただく場合、端末の性能、ネットワーク環境によって、接続が不安定になることがありますので、必ずお勧めのプロファイルを使用してください。 [設定位置] 1。ネットワークカメラの設定ページ:ビデオプロファイル値を変更してください 2。NVRの設定ページ:ネットワーク>ライブストリーミング値を変更してください [ライブ推奨プロファイル設定] 1。MJPEG 320x240 / CIF 5fps Normal(10) 2。MJPEG 320x240 / CIF 10fps Normal(10) 3。H.265 320x240 / CIF 10fps Normal(10) ※設定ページから「最大解像度制限設定」をにすることをお勧めします。に設定すると、解像度の制約はありませんが、Full HDを超える映像については品質を保証できません。 ※ネットワーク状態によって、接続が不安定か途切れることがあります。 ※機器の登録後、ライブ映像監視時のプロファイルを変更できます。

アプリ内の設定ページで、「最大解像度制限設定」をに変更してください。解像度の制限が解除されます。 •On:Full HD映像までの出力に対応します。 •Off:Full HD映像以上の出力にも対応します。 Full HDを超える映像の場合、複数のチャンネルを同時に表示すると、映像の品質確保が難しくなるため、本設定の解除はお勧めしません。 ネットワーク制限によって、高解像度の映像監視が不安定になることがありますので、モバイルプロファイルで監視することをお勧めします。

ローカルネットワーク(Local IP)ではないセルラーネットワーク/外部環境からの接続の際には、機器のDDNSを設定し、ポートフォワーディングを行う必要があります。 ※ルータに接続された機器もDDNS ID、パブリックIP、またはUIDで登録してから3G / LTEネットワークでのご使用が可能になります。 [設定手順] 1。ddns.hanwha-security.comサイトで当該機器のDDNS IDを生成 2。機器>設定>ネットワーク> DDNSに生成したIDを入力 3。機器のHTTPポートとデバイスポートまたはRTSPポートをデフォルト以外の固有のポートに変更 NVR:機器>設定>ネットワーク>インターフェース ネットワークカメラ:機器>設定> Basic> IP&ポート 4。ルータでHTTPポートとデバイスポート(RTSPポート)をポートフォワーディング (ポートフォワーディング方式については、ご使用のルーターの取扱説明書をご覧ください。) または、ルーターのUPnPを有効にし、機器からクイックコネクトをOnに設定してください。

PTZ画面でドラッグすると、その方向に移動します。ドラッグ時に、指を離さずに押し続ける場合は、引き続きその方向に移動します。

当社では、スマート機器を紛失する場合や、他のユーザーが使用する場合に備えて、アプリ用のパスワード設定機能をご提供しています。アプリのパスワードをお忘れの際には、アプリを削除し、再インストールしてください。再インストールする場合に備えて設定値のエクスポート機能をご利用ください。製品の設定値のデータをEメールに送信し、保存しておくことができます。

NVR装置のみ対応する機能です。最大4チャンネルを同時に再生できます。 1.4分割再生画面で、マルチ再生<イメージ>をタップしてください。 2.現在選択されてタイムラインを基準に、4つのチャンネルが同時再生されます。 ※同じ機器のチャンネルのみ同時再生されます。

Push通知機能は、次の製品でのみ使用可能です。 XRN-810、XRN-410、QRN-810、QRN-410

ハンファテックウィンブランドの機器のみ可能です。他社製品には対応しません。

機器ごとに同時接続ユーザー数の制限があります。たとえば、XRN-810、XRN-410、QRN-810、QRN-410モデルは10人まで同時接続してライブ監視を行うことができます。同時再生は、3人まで可能です。機器の仕様をもう一度確認してください。

可能です。機器のユーザー別権限管理機能を使用してください。この場合には、管理者以外のユーザーにライブ監視権限のみを付与してください。この設定に関する部分は、NVRマニュアルをご参照ください。

1.機器が接続されたライブ映像が4/9/16チャンネルの場合に、キーフレームを設定できます。 2.キーフレームがに設定されている場合、映像の主要フレームのみが表示されます。 ※ユーザー環境(端末、ネットワークなど)に応じて、フレーム数が変わることがあります。

ユーザーは、保存された映像の特定の再生位置をブックマークとして設定できます。 1.検索映像の再生中にブックマーク指定を希望する時に、<>ボタンをタッチしてください。 2.ブックマークリストの追加ポップアップが表示されたら、ブックマークに対するメモを入力し、ボタンをタッチして保存してください。メモを入力しなくてもブックマーク保存ができます。MM `ブックマークは100件まで登録できます。100件を超える場合、必要に応じて削除できます。 3。ブックマークされた映像を再生するときは、メニュー画面のブックマーク<>ボタンをタッチして移動してください。 4.ブックマークリストからブックマークを選択してください。 ※ブックマーク映像の再生制御は、検索映像の再生と同様です。 ※ブックマークの再生中にブックマーク機能をもう一度使用できます。

1.ライブ監視中にライブ映像の下部のマイチャンネル<>ボタンをタッチすると、画面に表示されているチャンネルをマイチャンネルとして登録できます。 2.My channelの名前を入力し、ボタンをタッチしてください。 ※My channelは100件まで設定できます。保存されたMy channelが100件になった場合、既存のMy channelを削除してから、他のチャンネルを追加できます。

ライブ画面の横モードでのみ画面の映像のアスペクト比を変更できます。 1.メイン画面をタッチして表示されるメニューから<1:1>のアイコンをタッチしてください。 2.機器が持つ原本のアスペクト比で表示されます。もう一度タッチすると、基本フルスクリーンで表示されます。

カメラのプロファイルを選択できます。 1.画面の下部のプロファイル<>アイコンをタッチしてください。 2.リストからプロファイルを選択すると、そのプロファイルを適用した映像が表示されます。 ※プロファイル選択機能は、ネットワークカメラ及び一部のNVRのみで対応します。

ネットワークカメラに保存されたアラームの出力を制御できます。 1.メイン画面をタッチして表示されるメニューからアラーム出力<>のアイコンをタッチしてください。 2.アラームを出力する項目を選択してください。カメラに保存されたアラーム出力を制御(On / Off)できます。

機器登録後Web viewerで任意の設定に変更すると、Wisenet mobileが変更された設定を認識できない場合がありますので、当該機器の編集メニューに移動して<保存>をタッチし、機器との接続をもう一度行うことをお勧めします。

ハンファテックウィンは、開発者などの高度なユーザーを対象にしたSTEPサイト(https://step.hanwha-security.com/jap_JP/Default.aspx)を運営しています。ダウンロードページからSDKをダウンロードすれば、関連情報を確認できます。

STEPサイト(https://step.hanwha-security.com/jap_JP/Default.aspx)のダウンロードおよび開発者サポートページをご参考ください。会員登録が必要なサイトであり、プログラムの作成に必要なSDKをダウンロードでき、開発者掲示板でサポートを受けることができます。

NVRが途切れて見える理由はさまざまですが、最大の原因はNVRがデコードできる以上の解像度をデコードしているためです。NVRは、スムーズにデコードできる解像度と映像の数が決まっています。大きい解像度の画面を複数チャンネルにデコードすると、スムーズにデコードされない場合があります。これを解決するためには、解像度あるいは同じモニタリング対象のチャンネル数を減らす必要があります。レコーダーのモデル名を確認後、当サイトのお問い合わせによりご連絡くだされば、最適な解像度およびチャンネル数をご案内いたします。

DVR、NVRのようなHDDを使用する機器でHDDの交換、追加をする時、互換性リストを通じて互換性のあるHDDを確認し、HDDの交換・追加をしてください。互換性のあるHDDではない場合、システムが不安定になり、パフォーマンス低下のような問題が発生する場合があります。 https://www.hanwha-security.com/support/sw/install.do?menuCd=MN000173

DVR、NVRのようなHDDを使用する機器でHDDの交換、追加をする時、互換性リストを通じて互換性のあるHDDを確認し、HDDの交換・追加をしてください。互換性のあるHDDではない場合、システムが不安定になり、パフォーマンス低下のような問題が発生する場合があります。 https://www.hanwha-security.com/support/sw/install.do?menuCd=MN000173

DVRの場合、リモートモニタリングに使用される画質の設定が可能です。下記メニューで、画質を設定してください。 [ネットワーク-ライブ送信-解像度設定]で、2CIF設定、送信画質(非常に高い設定)をお勧めします。

映像が途切れて見える原因はさまざまです。その中の代表的な2つの原因は、次のとおりです。下記原因を確認し、問題が解決できない場合は、当サイトのお問い合わせによりご連絡ください。 原因1: 録画映像のフレーム(録画枚数)が低い場合、録画日数は増えますが、映像がスムーズに再生されず、途切れて再生されます。 [録画設定-画質/解像度]項目で録画モードに応じて、録画枚数30枚チャンネルに変更してください。 原因2: [ネットワーク-接続モード]の項目にある[帯域幅]の部分に制限がかかっている、または現場で通信会社のアップロード速度が、レコーダーで必要とされるアップロード速度を満たしていない場合に発生する問題の場合があります。内部ネットワークで正常動作し、リモートで問題が発生する場合は、ネットワークラインのアップロード速度を確認してください。

カメラの映像が表示されない現象の原因はさまざまです。下記ケースが最も代表的な原因です。下記のケースで問題が解決できなかった場合、当サイトのお問い合わせによりご連絡ください。 case1. 複数台のカメラのうち映像出力ができないカメラがある場合、レコーダー背面のカメラ接続端子を正常に表示されるカメラの接続端子と変更するテストをして、カメラやケーブル側の不良なのか、レコーダーの不良なのかを確認する必要があり、カメラアダプターを変更して、アダプター不良の確認、また映像出力ができないカメラを正常に表示されるカメラと交差接続して、カメラの異常およびケーブル異常について確認することができます。 Case2. 使用しているカメラがSDなのか、HDなのか確認 SD×4台の場合、[機器-カメラ-上段HD個数]の項目で、4個に設定を変更します。 Case3. [メインメニュー > 機器 > カメラ映像]がONになっていることを確認してください。ONに設定されていない場合、画面が表示されません。

カメラとDVRが同梱された製品の場合、カメラのケーブル長が最適に計算され、製品が含まれている状態です。任意に延長する場合、製品のパフォーマンスが保証されません。

PCでIPインストーラ、アイポリスデバイスマネージャで検索時に機器が表示されない場合、下記を点検してください。 1. Windowsのファイアウォールを無効にしてください。[コントロールパネル > Windowsファイアウォール > Windowsファイアウォールを設定または無効に選択、プライベートネットワーク設定/パブリックネットワーク設定でWindowsファイアウォールを無効]に設定してください。 2. V3やALYac等、アンチウイルスプログラムのファイアウォールを無効にした後、検索してください。 3. IPカメラが故障した時にも検索時に表示されない場合がありますが、複数の製品で同じ問題が発生した場合は、ご使用のPC環境が原因である可能性があります。

IE(インターネットエクスプローラ)使用時にプラグインをインストールしたにもかかわらず、下記のように何度も再インストールを要求される場合、下記ステップに従ってください。 1. FWを最新のファームウェアにアップデートしてください。 2. 互換表示設定に、カメラIPを登録してください。 IE - [設定] - [互換表示設定] - カメラIP入力 - [追加] 3.[信頼済みサイト]にカメラIPを登録してください。 IE - [設定] - [インターネットオプション] - [セキュリティ] - [信頼済みサイト] - [サイト] - カメラIP登録(http://192.168.20.120) 4.セキュリティレベルの設定 IE - [設定] - [インターネットオプション] - [セキュリティ] - [信頼済みサイト] - [セキュリティのレベル][低] - [レベルのカスタマイズ] - [未署名のActiveXコントロールのダウンロード]を確認 5.アドオンの管理で、プラグインの状態を有効に変更 IE - [設定] - [アドオンの管理] - [表示]で[すべてのアドオン]を選択 - テックウィンのカメラプラグインの状態を[有効]に変更

パスワードだけを初期化することはできません。工場出荷モードで初期化する作業が必要です。テックウィンから発売されているすべてのIPカメラには、工場出荷時の状態に初期化できるボタンがあります。このボタンを、電源が入った状態で約5秒以上押し続けると、機器が初期化されます。

下記ステップ別に、映像入力関連の設定を確認してください。 1.特定のチャンネルで発生時、DVRの入力ポートを変更してDVR受信側に障害があるか確認してください。 2.NTSCおよびPAL方式などのカメラを混在して使用していないか、確認してください。 3.ケーブルの問題かどうか、確認が必要です。確認方法は、カメラとポータブルモニターを直接接続し、 カメラの問題なのかケーブルの問題なのかを確認する方法があります。 4.その他の無線機や周辺基地局機器などの環境的要因があるかどうか、確認する必要があります。 問題が解決されない場合、当サイトのお問い合わせによりご連絡ください。

外部ネットワークからのアクセスができない場合、さまざまな理由があります。下記内容をご参考の上、確認してください。 1.まず、機器モニター上の映像が出力されるかどうかを確認してください。 2.内部ネットワークでWeb接続が正常に行えるかどうかを確認してください。 3.ルーターのポート開放が正常に設定されているかどうかを確認してください。 *具体的なポート開放の方法は、ルーターのメーカーにお問い合わせください 4.ルータの交換およびインターネット通信会社を変更した場合、ポート開放に問題がある可能性が高いです。

ドームカバーを除去した後に画面が正常に見える場合は、締め付けあるいはホコリ、スクラッチ(キズ)による反射光による可能性が高いです。まず、ドームカメラのドームカバー締め付け状態を確認してください。白色の円は、ドームカバーが正確に締め付けされていない時の代表的な症状です。レンズあるいはドームカバーに異物、傷がある場合、赤外線が反射して全体的な画質が低下する場合があります。

WDR(ワイドダイナミックレンジ補正)機能は、高スペックのカメラに対応している機能であり、明るい場所と暗い場所の画像を同時によく見えるようにする機能です。建物内の玄関、窓のように外部から光が入ってきて逆光が発生する所には、WDR機能があるカメラを設置することをお勧めします。この機能がないと、明るい場所の画像は明るくなりすぎて見えなくなり、暗い場所の画像は暗すぎて見えない現象が発生します。最も暗い部分と明るい部分が混在したビデオ画像を、どれだけうまく区別できるかの能力値を意味しています。明るい部分に比べ暗い部分の比率(dB)で表示され、この数値が大きいほどWDRの能力が優れていると評価できます。

1.対象モデル 2.問題の症状 - Mac OS X 10.9(Mavericks)OSに標準搭載されているSafari 7.0ブラウザにカメラのWebViewerを接続した時 NPAPI WebViewer Plug-inおよびSilverlight Plug-in未動作  - SSL、802.1x証明書およびFirmware Upgrade時、ファイルの選択およびアップロード不可 3.問題の原因  - 強化されたPlug-inセキュリティポリシー(Safari 7.0から導入)によって、ローカルファイルへのアクセス等のシステムリソースへのアクセスを必要とする3rd party Plug-inの使用が制限され、Plug-inの使用のためには、別途ユーザーの許可設定が必要 4.対応案  - Safariブラウザの環境設定でWebviewer Plug-inおよびSilverlightの使用を許可(設定方法①~④を参照) ①カメラのWebページにアクセスした後、Plug-in領域が表示されないことを確認してください。 ②Safariメニュー - [環境設定] - [セキュリティ]タブ - [ウェブサイトの設定管理]をクリックします。 ③下記画面のように、Webサイト毎のPlug-inの使用を許可およびブロックすることができる画面が表示され、「Silverlight」と「Webviewer Plug-in」のオプションを[許可] または[常に許可]に設定 ④Silverlight Plug-inの場合、[非安全モードで実行]もチェック ※このオプションを有効にしないと、証明書およびfirmware upgrade時にファイルの選択およびアップロードができません。

一般的に、レンズを別で装着するボックス型カメラ装着時に現れる現象です。 1.問題の症状  - 昼間にフォーカスを合わせると夜間にずれ、夜間にフォーカスを合わせると昼間にずれる現象です。 2.原因  - 可視光とIR光の波長の差によって、焦点位置が異なる現象によりフォーカスにずれが生じる現象が発生します。 3.対策  - 可視光とIR光の波長の差を減らすIR光専用レンズの使用をお勧めします。  - 昼間、夜間の変更時に、フォーカスを再調整するシンプルフォーカス機能が付いているカメラの使用をお勧めします。    上記2つの対策が昼間、夜間の変更時に、フォーカスの差を最大限減らす方法です。

画面で画像の一部が紫色に見える現象は、色収差(Chromatic aberration)現象によるものである可能性が高いです。レンズが含まれているカメラのモデルで発生することがあり、症状としては画像の一部が紫色に見えます。原因は、レンズガラスの屈折率が光の波長、物体の光によって像の位置や配列に差が生じる収差(aberration)が発生するためです。 レンズを構成する光学材料の屈折率は、光の波長によって異なります。このため、像点の位置が波長によってずれて色がにじんだり、曇った像が形成されます。この現象を軽減するために無理に彩度を調整すると、除去効果が少なく、色の再現性にも問題が生じる場合があります。絞りを一部閉じて光量を下げると、一部が改善される可能性がありますが、この場合は夜に暗くなる副作用の可能性があるため、絞り値を調整しながら、色収差を確認してください。

SLA-M2890DNの場合、アイリス調整方式がDCタイプであり、SLA-M2890PCNは、アイリス調整方式がP-irisタイプです。P-irisタイプの製品は、DCタイプの製品より適切なアイリス調節によってコントラスト、解像度、深度を改善させることができ、どのような光の環境でも、カメラの画像品質を最高に維持してくれます。

[Setup] -> [スクリーン] -> マルチモニター1/2/3画面分割チャンネルを下げ、ライブビューア画面分割を64に設定後、使用してください。

モニタリングプログラムの中でSSMプログラムによってのみ表示可能であり、モニター4台に最大100チャンネルまで出力することができます。 [SSM設定] > [スクリーン] > [モニター]で設定可能で、設定が難しい場合は、当サイトのお問い合わせによりご連絡ください。

PCのグラフィックカードのRAMの容量が不足している時に表示されるメッセージです。VGAカードの仕様アップグレード、あるいはモニタリング時のチャンネル数を減らしてください。

はい。同時にモニタリングが可能です。ハンファテックウィンが提供しているソフトウェアである Smart Viewer、SSMで統合的な監視が可能です。ハンファテックウィンでは、現在2種類のモニタリングS/Wを提供しています。中、小規模サイトのためのSmart Viewer、大規模サイトのためのSSM S/Wを提供しています。下記リンクにアクセスすると、ダウンロードが可能です。 https://www.hanwha-security.com/prod/list.do?menuCd=MN000185&catg1=MC000087&catg2=MC000089

現場に設置されたルーターがUPNP機能をサポートしていないか、通信が円滑でない場合に発生します。DDNS設定時、クイックコネクトを使用しないに変更した後、ルーターのポート開放設定すると問題の解決が可能です。

カメラ登録時、PNPモードではなくマニュアルモードを使用する必要があります。 下記手順通りに進めてください。 1.[システム環境] - [システム管理] - [設定情報管理] - [初期化]項目で、マニュアルモードを選択し初期化を実行してください。 2.[デバイス] - [カメラ] - [カメラ登録] - [自動検索]にし、カメラを手動で登録してください。

SRN-1673S/873S/473Sの場合、VGA/HDMIによる同時出力が可能です。

添付されたDVR/NVRの互換HDDリストを確認すると、互換性のあるHDDを確認できます。 http://www.hanwha-security.com/support/sw/install.do?menuCd=MN000173

TCPポートの開放ができなかった場合、あるいはSRN製品に応じて帯域幅指定ができなかった場合に警告ウィンドウが表示されます。ルーターの設定で、ポート開放またはDMZ設定でポート閉塞がないかどうか、確認してください。 下記サイトを利用すれば、ポートの開放状況を確認することができます。 http://www.yougetsignal.com/tools/open-ports/

SECは、PC上で専用のビューアを使用して再生可能であり、NVRはNVR自体でバックアップ検索により再生可能です。(PCでは、再生ができません)

カメラの登録および設定を自動(PNP)ではなく、手動で設定しようとする時、マニュアルモードを使用します。NVRがある現場がセキュリティゾーン、またはカメラとの距離が遠く、スイッチハブを使わなければならない場合は、必ずマニュアルモードを使用しなければならず、モード変更時NVRの設定が初期化されます。 [メニュー] - [システム環境] - [システム管理] - [設定情報管理]でモード選択が可能です。